らくらくスマゲービジネスで月に70万円稼ぐ24歳フリーターがその秘密教えます!

フリーターのくせにらくらくスマゲービジネスで月収70万円!?

かなり大それた見出しをつけてしまいましたが、何を隠そう僕は24歳のフリーターのくせして月に平均して70万円稼いでいるのです。
しかも、作業スペースは家の中、1日の仕事時間は1時間以内という、時給にしたら2万円以上にもなっちゃうようなマル秘の仕事です。

だからといって、当然ですがやましいことは一切ありませんし、法に触れるようなことも一切していません。体を張るようなことも全くしていません。
誰もが持っているアレを使って、誰もが好きなことを1日数十分やるだけのことなのです。

誰にも教えず内緒でこっそり稼ぎ続けてもよかったのですが、これだけの素晴らしい内容を知らずにいるのはとてももったいないと思うので、気になった人はぜひこのまま読んでいただければと思います。
そこまで気にならなかった人も、新しい発見があるかもしれないのでぜひお付き合いください。

ゲーム三昧の日々に出会ったらくらくスマゲービジネス

元々僕は大学を卒業してから東京の中堅企業に就職してたのですが、上司や同僚との人間関係がうまくいかず、1年あまりで退職してしまいました。
それからというもの、何かしら仕事はしたかったのですが、僕には何が向いているのか分からなくなってしまい、レストランで調理のアルバイトをしながら、特に定職に就くこともなくのほほんと生きていました。

食事はバイト先のまかないを食べながら、家ではゲームしたりアニメや漫画を見たり、といったダメ人間のような生活をずっと過ごしていました。
親からも半ば見放されたような感じになってしまって、特に生きる意味もよくわからないまま毎日なんとなく過ごすようになっていました。

そんな中、スマホの新しいアプリゲームを探しているときに見つけたのがらくらくスマゲービジネスでした。
はっきりは覚えていないのですが、「ゲームをするだけでお金を稼げる!」といった内容の、夢のような触れ込みに目を奪われて、どういうものなのか読み進めることにしたのです。

ゲームするだけで稼げる、となると新しいゲームのテストプレイヤーの募集か、とも思ったのですが、それとは違いました。
なんでも、「家に居ながらにして」「1日たったの30分」「スマホを使ってゲームをする」だけで月収ン十万という、ゲーム好きのフリーターであった自分にはその言葉だけ見るととっても魅力的な文言が並んでいました。

でもゲームをするだけでお金を稼げるなんて、そもそもどういうことなのか?そして本当にそんなことがあるのか?
もしかしたら詐欺とかそういうものじゃないか?といった疑問は尽きなかったのですが、一度気になってしまった以上うやむやにすることができず、その時はタイミングよく説明会みたいなものがありました。

なので、ひとまず話だけでも聞きに行ってみることにしました。

ゲーム感覚で楽しむらくらくスマゲービジネス

説明会で話をしてくれたのは、このらくらくスマゲービジネスの開発者である吉野博洋さんでした。
この方は元々ゲーマーとして暇さえあればゲームをしていたらしく、またエンジニアとして会社勤務をしていた経験もあることから、その両方の経験を活かしてこのらくらくスマゲービジネスの開発を行ったそうです。

この説明会でよく理解できたこととして、らくらくスマゲービジネスはゲームをしながら稼ぐ、というものではなく、「ゲームをすることで稼ぐ」というものでした。
それを可能にしたのが、【簡単あつまる君】という吉野さんが開発したツールです。このツールがあることで、ゲームをすることで稼ぐという一見矛盾したようなことが可能になったのです。

また、この説明会で特に印象に残っている言葉は「とにかくゲーム感覚で楽しみながら稼いでほしい」ということでした。仕事に限らずなんでもそうですが、楽しくなければ続くわけがありません。

吉野さんはゲームをする楽しさ、そしてエンジニアとして働いてきた中での大変さや孤独さの両面を知っているからこそ、ただ単に稼ぐだけではなくゲームの楽しさを保持した上で稼ぐ方法を模索し、らくらくスマゲービジネスを確立させたということでした。

それだけではなく、取り組むからには毎日ちゃんと継続してやってほしい、とも仰っていました。
ゲームなので気が向いたら、という気分になりがちですが、お金を稼ぐという意味でもぜひ毎日取り組んでほしい、という真面目なお話もありました。

これまでしっかりと稼げている人は共通して、日々欠かさずらくらくスマゲービジネスに取り組んでいたそうです。
そういう面は他の仕事とも同じなんだな、と感じた部分でもあり、ゲーム感覚だけで物事を押しつけようとしないところに少し好感を持てました。

それでも、いざとなると結構迷ってしまうもので、僕もらくらくスマゲービジネスの良さは分かったものの実際にやってみるかどうかは踏ん切りがつかなかったのです。
そこでスタッフさんから、7日間のお試しキャンペーンを実施していると紹介されたので、まずはそのキャンペーンを利用して始めてみることにしました。

やってみたはいいものの印象と違った、自分の肌には合わない、と感じたらそこでやめることができるというのも、僕らユーザー側からすればとてもありがたいサービスでした。

実際にらくらくスマゲービジネスを体験してみると…

その日から、毎日ゲームをする日々が始まりました。とはいいつつ、テレビゲームやスマホアプリのゲームはそれまでも毎日やっていたことなので、特別新しいことをしている感覚はありませんでした。
吉野さんからは「ゲーム感覚で楽しんでほしい」といわれましたが、実際やってみるとゲーム感覚どころか、本物のゲームと何ら変わらない操作感覚です。

ちょっと飽きてきたゲームと差し替えて、1日だいたい30分程度らくらくスマゲービジネスに取り組むようにしました。
それでも、1週間経って何の効果もなさそうならキャンペーン期間内にやめてしまおうと思っていたんです。気の短い話かもしれませんが、1週間で何も結果が出ないなら1ヵ月やっても変わらないだろうと考えていたからです。

しかし、何と始めてから3日目にはビジネスとしての売上、つまり稼ぎが発生しました!
それも決してたまたま、偶然出た売上というわけではなく、その後も継続して売上が発生し、キャンペーン期間内だけでも5万円近くのまとまった金額を報酬として稼ぐことができたのです。

そうなったらもう7日間でやめるわけにはいきません。
その後も継続して日々ゲームを続け(本当にゲームをしているだけです、他にお金を稼ぐようなことは一切していません)、なんと1ヵ月後には40万円以上も稼ぐことができました!

新入社員で働いていた時期は手取りで月間20万円程度でしたから、その倍近い金額をらくらくスマゲービジネスで稼いだということになります。

らくらくスマゲービジネスに取り組んでいる時間は1日30分ちょっと(あまり時間をかけすぎても意味がないようで、1日30分程度で問題ないようです)でしかないので、他の23時間30分は遊んだり寝たり自分のやりたいように過ごしてこれだけ<の稼ぎが手に入るなんて、ほとんど不労所得のようなものです。

その後もずっと同じようにらくらくスマゲービジネスを続け、3ヵ月目には60万円、4ヵ月目には70万円台にまで伸ばすことができました!
今ではだいたい60~70万円台を推移している状況ですが、自分にとっては十分すぎる稼ぎになっています。

レストランのバイトは食事代わりでもあるので続けていますが、サラリーマンに戻って何か仕事を再開しようとは思っていません。そうでなくても、同年代の社会人よりは何倍も稼いでいると思います。
そのうち、迷惑をかけ続けた両親や家族にも何かしら恩返しをしたいと思っています。まずは旅行などにでも連れていこうかと考えています。

出先でもらくらくスマゲービジネスが出来るのも、とてもありがたい仕事だなと感じています。

らくらくスマゲービジネスは稼げないとかいうネットの声

ところで、他にもどういう人がらくらくスマゲービジネスをやっているのかと思ってちょっとネットで検索してみたところ、「らくらくスマゲービジネスは稼げない、やめておけ」とか「らくらくスマゲービジネスは詐欺」という目を疑うような書き込みを見つけました。僕は問題なくお金を手にできているので、稼げてない人がいるの?と不思議に感じました。

ただ、間違いなく言えることとしては「らくらくスマゲービジネスは詐欺なんかではない、ちゃんと稼げます」ということです。ゲームをやるだけですからその仕事で人を欺くようなことはないですし、法に触れる心配は一切ありません。
稼げないことを詐欺といっているのであれば、きっとその人はゲーム感覚の意味を取り違えて、なんとなく適当にやってしまったんじゃないでしょうか?

ゲームであっても、世界大会に出ているような人はずっと本気で取り組んだ結果その地位をつかんでいます。
吉野さんは「ゲーム感覚で楽しみながら」とは仰ってますが、それは決して手抜きをしていいという意味ではないと思います。

ゲームは気が向いたときにやればいいものですが、本気でうまくなりたいのであれば時間をかけて毎日のようにそのゲームをやりますよね?
同じように、らくらくスマゲービジネスも毎日継続して取り組まないと思った成果には繋がらないと思います。

それは吉野さんが仰っていたこととも通じることで、らくらくスマゲービジネスがあくまでもゲームを通したビジネスであるということを忘れず、お金を稼ぐということに関して貪欲になった人がしっかり結果を残せるシステムになっているのだと思います。

また、他のネットビジネスを卑下したような書き込みも見受けられたのですが、そのコメントの口調がらくらくスマゲービジネスを非難していたものとほぼ同じものでした。
もしかしたら、他のネットビジネス会社の関係者が自作自演で書き込んでいるのかもしれません。

特にネットビジネスなどにおいては、評判はどのようなものなのか、実際に体験した人の感想はどうなのかなど調べる人も多いかと思います。
そのような人たちに対して、悪評を目につかせるように仕向ければ、その商品の価値を落とすのは簡単です。残念なことですが、このらくらくスマゲービジネスにおいても心無い人がそのようなことをしているようです。

らくらくスマゲービジネスがちゃんと稼げるものであって、詐欺ではなく真っ当なビジネスであるということはこれまで僕が経験し、ここに書いてきたことで証明したいと思います。
それに、実際に7日間お試しキャンペーンがあるので、不安がある人はまずそのキャンペーンを利用してトライアルで始めてみることを推奨します。

外部の声ではなく、実際に体験してみることで、らくらくスマゲービジネスというものを実感してもらうのが一番いい方法だと思います。

らくらくスマゲービジネスを行う上での注意点

これまでらくらくスマゲービジネスの良い点ばかりを紹介してきましたが、らくらくスマゲービジネスを行う上で注意しなければならないことが何点かあります。
今からお伝えすることはしっかり認識してもらった上で、やってみるか検討してみてください。

まず、スマートフォンを持っていることが前提と考えてください。
インターネットが接続されているパソコンでもできるみたいですが、基本的にはスマホゲームの感覚で操作するということを主眼にしているようなので、スマホで操作を行うものだと考えたほうがいいでしょう。

ただ、逆に考えればスマホがあれば誰でもできるという内容になります。
僕はずっと家でやっていますが、吉野さんが仰るには、会社勤めをしている人が出勤・退勤中の電車や仕事の休憩時間に操作している、というケースもあるそうです。

それはつまり、時間も場所も選ばずに仕事ができるということになります。電車内とかだと人目が気になりがちですが、仮に覗かれたとしてもスマホゲームをやっているようにしか見えないのでこの辺は安心ですね。
また、らくらくスマゲービジネスはクーリングオフができません。これは受付の時点で申し込む意思がある人だけが申し込めるシステムなので、そういう場合にはクーリングオフが適用されません。

そう聞くと不安になる人もいそうですが、ほぼそれと同じ内容である「7日間お試しキャンペーン」があります。この7日間をクーリングオフ期間だと考えれば、特に不安に感じることもなくなるのではないかと思います。
もちろんその期間内であれば、どんな理由があろうとらくらくスマゲービジネスをやめることができます。

個人的にはその期間内でらくらくスマゲービジネスのメリットを存分に感じてほしいとは思いますが、感じ方は人それぞれですから、どちらにしても後悔のないように決めてほしいなと思います。
そして、毎日しっかりとらくらくスマゲービジネスに取り組む時間を確保しましょう。これまでも何度か言いましたが、日々続けることで成果が上がっていくものです。

夏休みの宿題のように何かと理由をつけて休みがちになってしまうような人にはあまり向かないかもしれません。ゲーム感覚で操作できるものではありますが、真面目に取り組める人が成果を手にできるものだと思います。
とはいっても、誰しも1日の中で息抜きに充てる時間は多かれ少なかれあるでしょう。その時間を少し置き換える(ゲームをやっている人ならそのゲーム自体を置き換える)だけでいいんです。

平日ならこの時間、休日ならこの時間、といったように、自分の予定を調整しやすい人なら特に問題ないのではないでしょうか。

最後に皆さんへのメッセージ

ここまでこんな拙い文章にお付き合いいただきありがとうございます。ここまで読んでくれたということは、少なからずらくらくスマゲービジネスに興味を持ってくれたのかと思います。
先にも言いましたが、僕はそれまでの仕事を1年あまりで辞めてしまい、それからは好きなことしかしていないどうしようもない人間です。

そんな自分でも、人生を逆転できるようなチャンスを手にし、それを活かすことに成功したと思っています。
たまたまゲーム好きな自分がゲームの感覚でできる仕事を見つけただけ、とも言えるかもしれませんが、目の前にある絶好のチャンスを逃している人って意外と多いんじゃないか?と思っています。

何事も、まずは挑戦してみること、試してみることはとても重要です。その中で合わないものはそれ以降控え、合うものはとことん突き詰めていく、という姿勢を持てれば、どんな人にも平等にチャンスは巡ってくると思います。

らくらくスマゲービジネスマネーガチャガチャ選手権

らくらくスマゲービジネスのGAME+MONEY

月に60万~70万という金額は、その人によって高いのか安いのかの価値は違うでしょう。少なくとも自分にとっては、それまでの仕事の月収3ヵ月分になるので十分な大金でした。

自分と同じような価値観を持っている人なら、この機会にぜひらくらくスマゲービジネスに取り組んでみてほしいと思います。
また、いろんな事情で外に働きに出ることができないような人にも、ビジネスモデルとして適しているのではないでしょうか?

僕としては、らくらくスマゲービジネスを通して、多くの人が心にゆとりを持ってくれることを願ってやみません。